出会い系で知り合った年上人妻で脱童貞

私が童貞を捨てたのは21歳の大学4回生の時。
私は同世代の女性と話すとアガってしまい、まともに会話が出来ませんでした。
当時はもしかしてこのまま一生彼女は出来ないんじゃないか?童貞のままなのか?といった不安を抱えていたものです。
そんな私を救ってくれた人妻との熱い体験談をお話します。

童貞を捨てる為に利用したのは出会い系サイト

大学を卒業したら就職し、今よりも女性との出会いは少なくなります。
これは不味い!と思って最初はソープで童貞を捨てようかと思いましたが、試しに出会い系サイトを利用してみたら、32歳の女性の書き込みが目に付きました。
同世代や自分より若い女性だとアガってしまうので、いっそある程度歳の差はあった方が良いかな?と思ったのです。
こうして連絡してみると、すぐに返事をもらいます。
女性の名前はアヤさんといい、32歳の人妻でした。
自己紹介を交わしていると、アヤさんから「21歳?若ッ!こんなオバチャンでもいいの?」と言われます。
「えええ、アヤさんめっちゃ若いですやん。年上って憧れますし、むしろアヤさんこそこんなガキでも大丈夫ですか?」と返します。
この返しがアヤさん的に良かったのか、会話はトントン拍子に進んで一度会ってみる?という流れに。
こうしてアヤさんと待ち合わせをしました。

待ち合わせ場所は地元ターミナル駅駐輪場前です。
私はすでに車を持っていたので、アヤさんを迎えに行きます。
すると駐輪場出入り口前の一人の女性が立っていました。
その前に車を停め、「アヤさん・・かな?」と声を掛けると「あ、来てくれてんだ~。アヤです~」と返事があって無事合流。
写メ等はもらってなかったのでこの時に初めてアヤさんを見たのですが、想像以上に美人でした。
芸能人で例えると安めぐみ似のふんわり癒し系美人。
身長160cm体重55kg前後と程よい膨らみ具合。
胸はEぐらいありそうで、服の上からもそのふくらみがわかる程でした。
服装はストライプのセーターに白のスカートだったのですが、このセーターが胸をより強調させていましたね。
童貞の私はついつい胸元に目がいってしまい、会った早々「も~どこみてるの~(笑)」アヤさんにツッコれてました。
普通だったらイヤがられるんでしょうけど、アヤさん的にはそこまでイヤがってなかったようです。
というのもエッチを終えてから、「旦那からそんな目で見られる事もなくなったし、若い男性に見られるっていうのは口で言ってる程イヤじゃなかった(笑)」といわれましたから。

ドライブデートからラブホへ

こうしてアヤさんを車に乗せてドライブをします。
一緒にいてて思ったのが、アヤさんといても緊張しないんですよね。
やはり同世代ではなく年上の女性だからでしょうか。
会話もアヤさんからリードしてくれるので話しやすいですし。

ドライブしているうちに地元の絶景スポットへ到着。
あまりアヤさんはドライブデートをしていなかったのか(してても演技してくれたのかもしれませんけど)、「わ~凄いキレイ!〇〇クンよくこんな場所知ってるね~。さては彼女を連れてきたな?ウリウリ」と喜びながら私の脇腹を肘でついてきます。
この時に「いや~全部男友達と来ただけなんですよ・・というか僕彼女いままでいなくて」と返してしまったんです。
咄嗟の事で何も考えず、”彼女いない=童貞”である事をバラしてしまいました。
でも結果的にこれが功を奏したようです。
「え~〇〇クンもしかしてまだ?こんなカワイイのに。じゃあお姉さんが〇〇クンの初めてもらっちゃう!って言ったらどうする?」とアヤさんから言われましたのですから。
普通なら物怖じする所なんでしょうけど、童貞だった私は謎の勢いで「え!本当ですか!アヤさんみたいな素敵な女性が初めてなら超嬉しいです!」と返しました。
アヤさんもまさかこんな返事をされるとは思わなかったのでしょう。
一瞬ポカーンとした顔をしてました。
でも我に返ると「よし、ならば今日はお姉さんに任せない!」と言ってくれ、ロードサイドにあったラブホへと入ります。

ラブホに入ってアヤさんの隣に座っていると「やりにくいだろうし、目を瞑ってるから好きにしてみて」とアヤさんから言われました。
恐る恐るアヤさんを抱き寄せ、慎重にキス。
キス自体も初めてだったので、唇と唇を合わせるキスでした。
するとアヤさんは「キスも初めてかな?なら任せて」と言って、舌を入れてきます。
口の中を犯されるような激しい舌使いにはビックリ。
でもこれが生々しく、妙な心地よさを覚えます。
また何より女性とキスしている!という事実が私を興奮させ、一瞬で愚息はフル勃起状態に。
勃起したのをバレまいと腰を引いたのですが、これが逆効果。
この不自然な腰引きで勃起してるな?とバレてしまい、ズボンの上からお触りされました。

しばらくズボンの上から触ると、アヤさんはズボンのボタンを外して中に手を入れてきます。
しかもパンツの中にまで手を入れ、生の愚息を触ってきたんです。
初めて女性に触られ、もう訳が分からない・・と思っていると妙な感触を感じました。
私が放心状態になっている間にアヤさんは体勢を変え、私のズボンとパンツを引き下ろし、露出した愚息を咥えてきたのです。
物凄い気持ち良さを感じ、あっという間に出そうになります。
「アヤさんごめん。これ以上されると出ちゃうから。初めてはアヤさんがいいから・・」と伝えると、「ンフ。気持ち良かった?じゃあベッドへ行こうね」とアヤさんから言われ、ベッドへと移動しました。

脱童貞は騎乗位

ベッドへ移動する際にアヤさんの衣服を脱がし、パンティ一枚にしてベッドに寝かせます。
アヤさんの胸は想像していた通り大きく、手のひらに収まりきらない程でした。
乳首を指と指の間に挟んだり乳首を舐めたりと好き放題し、右手はアヤさんのパンティの中へ。
すでに愛液がパンティに染みているような状態で、オマンコ周辺は愛液でベットリしていました。
初めて愛液を触ったわけですが、ネットリと絡みつく感触には妙に興奮させられました。

指に愛液をつけ、指を挿入。
「ア・・ン・・・そうそう・・ン・・上手・・アン・・初めて・・とは・・アン・・・思えない・・ンア」と喘ぎ声を混じらせながらアヤさんは答えてくれます。
調子に乗って指を早めに動かしていると「アア・・アン・・アア・・スゴイ・・キモチイイ」と言いながら、アヤさんは私に抱き着いてキスしてきました。
このキスで私は我慢出来なくなり挿入・・しようと思ったのですが、愚息はフニャチン状態。
さっきまでカチカチだったんですけど、いざ挿入!と思ったら緊張したせいか柔らかくなってしまいました。
タイミング悪いな~と思っていると、アヤさんは私のフニャチン状態に気づいてフェラチオしてきました。
先程同様、物凄く気持ち良いフェラ。
一瞬で愚息はマックス状態となり、「このままいれちゃうね」とアヤさんが上に乗って来て騎乗位でドッキング。
入った瞬間、うわあ・・スゴイ・・と感じる程の気持ち良さでした。

最初はゆっくりと動き、馴染んできたらアヤさんは大きく腰を上下に動かします。
これが凄く気持ち良いんです。
上下に擦られる度に自分の魂を持っていかれそうな心地よさでした。
あっという間に射精感を覚え、愚息はより一層堅くなります。
この一回り堅くなったのがアヤさんは気持ち良いのか、「アアア・・スゴイ・・アン・・イッパイ・・いっぱいになってる・・ンアアアア」と我を忘れたように感じていました。
「ごめん、アヤさん。出そう!出る」と言うと、「アアア‥出てる・・・アア・・アン」と体をビクビクさせながらアヤさんは精液を受け止めてくれました。
こうして早いなりに無事脱童貞を果たします。
もちろん一回で我慢できるはずもなく、この日は時間ギリギリまで楽しませてもらいました。

まとめ

出会い系サイトを使って年上女性と会って脱童貞を果たしました。
最初は深く考えずに出会い系サイトを利用したのですが、結果的にはこれが最善手だったと思います。

相手が私より年上で経験豊富な人妻。
ですので会話もエッチもリードしてもらえましたし。
同じような悩みを抱えている童貞諸君は参考にしてみてください。

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